制作ログ

作ったものと、そこに至るまでを残す。

Creators Logは、AIで作ったゲーム・アプリ・LPなどを、制作ログ・成果物・相談リンクと一緒に残せる場所です。

制作ログがあると、次の判断がしやすくなる。

理由が残る

なぜ作ったのか、何を試したのかを後から見返せます。

流れが見える

迷ったことや変えたことが、プロジェクトの履歴になります。

人に聞きやすい

見てほしい点や相談したいことを、そのまま共有できます。

次の関係が生まれる

ログを見た人から、助言・相談・依頼が生まれることがあります。

進んだ理由も、迷った理由も残していく。

成果物だけでなく、判断・失敗・改善の流れをプロジェクトごとに記録できます。

1
成果物

まず見せられるものを置く

2
試行

何を試したかを残す

3
学び

失敗や気づきを記録する

4
次の一歩

次にやることを明確にする

5
助言

外からの視点を受け取る

6
改善

変化の履歴が積み上がる

実例

実際に作っているプロジェクトです。

My Tiny World preview
Shiren-lite prototype Yu Kanda

My Tiny World

AIと作っているRobloxゲーム。子どもが遊べる小さな世界を育てています。

次の一歩 階段visual、階移動、足踏み、満腹度を実装する。
最近試したこと 子どもプレイテストから見えた課題
Playable prototype Roblox prototype 検証リンク
30分話を聞く
MVP design Yu Kanda

Creators Log

制作ログと成果物をまとめる、このサービス自体の開発ログです。

次の一歩 1クリエイター・複数プロジェクトの公開ログページを実装する。
最近試したこと P0/P1修正で支援と助言の接続を強めた
v0.1-alpha Creators Log v0.1-alpha MVP
制作の裏側を聞く
作る人

作ったものと、進め方を残せます。

  • ログを残す
  • 進捗を見返せる
  • テストしてもらう
  • 相談を受ける
  • 制作物を見せる
プロジェクトを作る
見る人

作っている人の過程から学べます。

  • 制作物を見る
  • テストする
  • 助言する
  • 話を聞く
  • 仕事を頼むきっかけにする
実例を見る

今後広げたい領域

まずは少数の実例で、制作ログとして使えるかを検証しています。

ゲームRobloxWebアプリLPAIツールSaaS研究事業仮説
v0.1-alpha

現在はv0.1-alphaです。まずは自分のプロジェクトを載せながら、制作ログとして使えるかを検証しています。