Creators Log
制作ログと成果物をまとめる、このサービス自体の開発ログです。
なぜ作っているか
AIで作ったものの背景、試したこと、届いた声を散らばらせず、プロジェクトごとに残せる場所を作っています。
AIでゲーム、アプリ、LP、事業仮説などを作っている個人クリエイター。
未完成の段階から、成果物・ログ・コメント・相談導線を1ページに置ける状態にすること。
今の状態
改善中公開ログMVPは動き始めた。今はProject Pageの読みやすさ、背景の伝わり方、コメント導線の自然さを検証中。
情報量が多いと、初見ユーザーが全体像をつかむ前にコメント導線だけが目立ってしまう。
背景、現在地、成果物、ログ、コメント導線の順番を整え、URLを渡しただけで状態が伝わるページにする。
いま気になっていること
もし触ってみて分かれば、ここを教えてもらえると助かります。
- POINT 01Project Pageだけで何を作っているか分かるか
- POINT 02支援リンクが押し売りに見えないか
- POINT 03助言フォームの型が書きやすいか
現在の成果物
触れるものと、試した跡。
Supabase schema and seed
複数クリエイター対応のDB設計と、Supabase未設定でも見られるseed/localStorage fallbackを検証するための管理導線。
管理導線を見るここまでの流れ
なぜCreators Logを作るのか
MVPでやらないことを決めた理由
P0/P1修正で支援と助言の接続を強めた
コメントや気づきを送る 触ってみた感想、気になった点、似た事例などがあれば送れます。
詳細ログを見る 試したこと、結果、学びを残しています。
P0/P1修正で支援と助言の接続を強めた
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MVPでやらないことを決めた理由
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なぜCreators Logを作るのか
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背景・公開方針・証跡を見る 読む必要がある人だけ開けます。
AI時代に個人が多くのものを作れるようになった一方で、何を見つけ、何を試し、何を学んだのかが散らばってしまう。
AIで作れる時代になった。でも、作る過程は孤独で、他者の目も、改善履歴も、応援導線も散らばってしまう。Creators Logは、未完成の挑戦に早くから現実接続を作るためのプロジェクトログです。
1クリエイター・複数プロジェクトの公開ログページを実装する。
Project Pageを見て何を応援すればよいか伝わるか、支援リンクが押し売りに見えないか、助言フォームが書きやすいかを見てくれる初期レビュアー。
この次の一歩を応援するプロダクト思想、UI改善、公開ログ、成果物導線は公開。未公開の獲得チャネル、価格戦略、詳細な事業仮説、個別支援者情報は非公開。
開始 2026/6/9 / 更新 2026/6/9
最新ログ: 2026/6/9 / v0.3
Creators Logの設計意図や、自分のプロジェクトログ設計について軽く相談する外部導線です。
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