PROJECT LOG
@ykbballer91 Shiren-lite prototype Public

My Tiny World

AIと開発中のRobloxゲーム。小さな世界を育てながら、遊び方を試しています。

WHY

なぜ作っているか

理由

AIと一緒に、子どもが迷いながらも楽しく遊べる小さなRoblox世界を作れるか試しています。

向けている人

Robloxに慣れていない子ども、親子で遊ぶユーザー、短時間で成長を感じたいプレイヤー。

目指していること

探索して、持ち帰って、家を育てる小さなループを気持ちよくすること。

CURRENT STATUS

今の状態

検証中
どこまで来ているか

Shiren-liteの操作とダンジョン判断を検証中。基本操作は動き始めたが、UI導線とアイテムの分かりやすさが課題。

ボトルネック

初見で何をすればいいか、どこを押せば遊べるかがまだ分かりにくい。

次に進めたいこと

階段visual、階移動、足踏み、満腹度をつなげ、親子で1分テストできる状態にする。

OPEN POINT

いま気になっていること

もし触ってみて分かれば、ここを教えてもらえると助かります。

  • POINT 0130秒で何をするゲームか分かるか
  • POINT 02テストプレイ導線がすぐ見つかるか
  • POINT 03子どもが迷いそうなUIや言葉があるか
ARTIFACTS

現在の成果物

触れるものと、試した跡。

Playable prototype roblox.com

Roblox prototype 検証リンク

実際の体験URLを差し替える前の検証リンク。Shiren-lite prototypeをRoblox上で遊べる形にする前提で、階段、階移動、足踏み、満腹度の到達点を示す。

テストプレイ
TEST Playtest focus
Playtest focus creators-log

Shiren-lite prototype note

階段、階移動、足踏み、満腹度を次に検証するための開発ログ。親子テストで何を見るかをまとめたもの。

観点を見る
LOG Project page
Project page creators-log

My Tiny World project page

開発中スクリーンショットや体験URLがまだなくても、負・仮説・プレイテスト課題・次の改善が読める公開ログ。

ページを見る
PROGRESS

ここまでの流れ

全ログを見る

AIとRobloxで小さなゲームを作り始めた理由

2026/6/7 v0.1
TRIEDRobloxを舞台に、1人でも作り切れる小さな探索ゲームとしてMy Tiny Worldを切り出した。
RESULT完成品ではなく、遊べる1分ループを積み上げる方針が決まった。
NEXTShiren-liteの最小ループとして、移動、階段、満腹度を優先して作る。

Shiren-lite prototypeで分かったこと

2026/6/8 v0.2
TRIED階段、足踏み、満腹度を次の実装単位に分け、まず視覚的な変化を優先した。
RESULT画面内の変化を先に作る方が、プレイテストで反応を見やすいと分かった。
NEXT階段visualと階移動を実装して、1分で遊べるループを作る。

子どもプレイテストから見えた課題

2026/6/9 v0.3
TRIED階段を目標として見せ、満腹度や足踏みを画面上の変化として伝える前提でUIを見直した。
RESULT次の実装は機能追加より、目的・状態・フィードバックを画面で伝えることが重要だと分かった。
NEXT階段visual、階移動、足踏み、満腹度をつなげて、親子に1分テストをお願いする。
コメントや気づきを送る 触ってみた感想、気になった点、似た事例などがあれば送れます。

コメントや気づきを送る

触ってみた感想、気になった点、似た事例などがあれば送れます。

気になる点 見落としていそうな危険や注意点

試せそうな案 試す価値がありそうな別案

似た事例 似た事例・プロダクト・記事

紹介 つながると良さそうな人や場

応援 感想や応援メッセージ

詳細ログを見る 試したこと、結果、学びを残しています。

子どもプレイテストから見えた課題

2026/6/9
TRIED階段を目標として見せ、満腹度や足踏みを画面上の変化として伝える前提でUIを見直した。
RESULT次の実装は機能追加より、目的・状態・フィードバックを画面で伝えることが重要だと分かった。
NEXT階段visual、階移動、足踏み、満腹度をつなげて、親子に1分テストをお願いする。
詳細を見る
PAIN子どもは説明を読む前に触り始めるので、目的地や危険が見えないとすぐ離脱しそうだった。
LEARNING大人が理解できるルールでも、子どもには1アクションごとの反応がないと意味が伝わらない。
FEEDBACK子どもが迷わず遊べるUI導線と、最初に出すべきフィードバックについて意見がほしい。
METAv0.3 / Limited

Shiren-lite prototypeで分かったこと

2026/6/8
TRIED階段、足踏み、満腹度を次の実装単位に分け、まず視覚的な変化を優先した。
RESULT画面内の変化を先に作る方が、プレイテストで反応を見やすいと分かった。
NEXT階段visualと階移動を実装して、1分で遊べるループを作る。
詳細を見る
PAINローグライクの面白さは判断の積み重ねだが、子ども向けには状態変化が画面で分からないと遊びにくい。
LEARNINGロジックだけ先に進めると、遊んでいる本人にも観察者にも何が起きたか伝わりにくい。
FEEDBACKShiren-liteの次に入れるべき判断要素が、敵・アイテム・空腹度のどれか助言がほしい。
METAv0.2 / Public

AIとRobloxで小さなゲームを作り始めた理由

2026/6/7
TRIEDRobloxを舞台に、1人でも作り切れる小さな探索ゲームとしてMy Tiny Worldを切り出した。
RESULT完成品ではなく、遊べる1分ループを積み上げる方針が決まった。
NEXTShiren-liteの最小ループとして、移動、階段、満腹度を優先して作る。
詳細を見る
PAINAIで個人開発の速度は上がったが、子どもが実際に遊べる形まで持っていく試行錯誤は散らばりやすい。
LEARNING最初から大きな世界を作ろうとすると、遊びの核が見えなくなる。
FEEDBACKRobloxで子どもが最初の30秒に迷わない導線について意見がほしい。
METAv0.1 / Public
背景・公開方針・証跡を見る 読む必要がある人だけ開けます。
なぜ作るか

個人がAIを使ってゲームを作れる時代になったが、試行錯誤の過程や失敗が散らばり、成果物として残りにくい。

解決仮説

開発ログとプレイテストの学びを残しながら、小さく改善を積むことで、個人でも遊ばれるゲームを作れる。

次の一歩

階段visual、階移動、足踏み、満腹度を実装する。

必要な支援

小学生でも迷わず遊べるUI導線のフィードバック、1分プレイテストに協力してくれる親子、開発時間を確保するための少額応援。

この次の一歩を応援する
公開方針

進捗、学び、テストしてほしい観点、触れる成果物は公開。未公開のゲーム仕様、実装の肝、詳細プロンプト、収益化の勝ち筋は必要になるまで非公開。

証跡

開始 2026/6/9 / 更新 2026/6/9

最新ログ: 2026/6/9 / v0.3

30分話を聞く

Roblox prototypeの裏側や、子ども向けUIのレビュー相談を外部URLから受け付ける想定です。

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